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映画『物体 -妻が哲学ゾンビになった-』演奏 – Casa do TETARE
WORKS

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映画『物体 -妻が哲学ゾンビになった-』演奏

映画『物体 -妻が哲学ゾンビになった-』(伊刀嘉紘監督)の音楽で、ケメンチェ(レベック)等の演奏で参加してます。

12/9(土)より池袋シネマロサにて2週間のレイトショー。
その人を人たりえているのは何か?という哲学や精神医学でも扱われる話が、不条理感もあるエンタメで描かれている映画でした。
音楽も素晴らしくて、その中で自分の弾いた音が劇場で響くのはとても感慨深いです。

最終の22日は音楽班の挨拶で、作曲された鶴見幸代さん、一ノ瀬響さんとともに、恐れながら私も登壇のお誘いをいただきました。
この映画のパンフレットの内容、なんと1/3くらい音楽解説が占めており、音楽にも並々ならぬ気合が入っている映画です。
https://www.cine-mago.com/buttai